【2021年】人気WordPress 有料テーマ比較4選

WordPress有料テーマ比較4選・選ぶコツと5つのポイント

無料テーマじゃ稼げないの?

有料テーマを使うメリットはあるの?

ブログを始めたばかりの人は、できるだけお金をかけずにブログを作りたいですよね。

そんな人は無料テーマからはじめると思います。

今ならCocoonでWordPressをはじめる人が多いようです。

ですが、ある程度ブログに慣れてくると、あれこれできないことや、出来ても手間がかかることに気がつきます。

そう感じたら有料テーマを導入してみるタイミングです。

  • もっと手早く読みやすいブログを書きたい
  • 検索順位を上げて収益を増やしたい
  • ブログデザインの質をあげたい
  • 好きなブログが使っているテーマと同じ有料テーマを使ってみたい
わーぷれ
わーぷれ

この記事ではWordPressテーマのおすすめの選び方についてアドバイスします。

人気のWordPress 有料テーマ比較 4選

  1. SWELL
  2. JIN
  3. SANGO
  4. AFFINGER

この4つの有料テーマがよく比較されます。

雑に言うと「どれも似たようなテーマ」なので初心者が迷うところです。

でも、細かくチェックしていくと全然違う質のテーマであることがわかります。

私がアドセンス広告に最適化されたWordPressテーマを導入する目的で検討した結果、SANGOを購入しました。

アドセンス向けのブログになぜSANGOを選んだのか?

アフィリエイト向けのブログにはどのテーマが最適なのかを、WordPress有料テーマを選ぶときのポイントをふまえて解説していきます。

WordPress有料テーマを選ぶ5つのポイント

WordPress有料テーマを選ぶときは以下の5つのポイントをみましょう。

  1. SEOに強い(内部SEO対策)
  2. 表示速度が速い
  3. ブロックエディタ(グーテンベルク)完全対応で使いやすい
  4. 価格
  5. デザインの良さや好み

次に、ブログ初心者がよく勘違いしている点について説明します。

ブログ初心者が有料テーマを選ぶときによくある間違い・勘違い

有料テーマはSEOに強い?
有料テーマはどのテーマも内部SEO対策がされていますが、SEOに強い=検索順位が上がりやすいと言うわけではありません。
わーぷれ
わーぷれ

有料テーマを使ったからといって、検索順位が簡単に上がると思うのは間違いですにゃ。

よく言われる「SEOに強い」というのは内部SEO対策がされているだけなので、有料テーマであればどれも実質差がありません。

検索順位が上がるのは、検索キーワードに対して読みたい内容が書かれているかが一番重要です。

あなたのブログの書き方次第ということになります。

memo

検索順位を上げたい場合は、あなたのWordPressの構造と記事の書き方のスキルを上げるべき。

有料テーマは表示速度が速い?
有料テーマによっては表示速度が遅いものもあるようなので気を付けましょう。
わーぷれ
わーぷれ

「有料テーマを使ったら表示速度が速くなった」というのはステマが多いので注意ですにゃ。

WordPressテーマによって表示速度は非常に差が出ます。

なぜかどの有料テーマも「使った途端爆速になった」というようなステマが目立ちます。

そのような記事に限って、表示速度チェックをしてみると非常に遅かったりします。

初心者が有料テーマを使うと、表示速度が確かに10ぐらいは上がったりします。

でもこれは元々のWordPress構築スキルが低いためでもあります。

実際に表示速度を比較検討したところ「表示速度が速い!」と書いているブログのほとんどが「話にならないぐらい表示速度が遅いまま」という結果も出ています。

わーぷれ
わーぷれ

スマホ表示でもスコア50以下は離脱率を上げてしまうのでやばいですにゃ。

これから有料テーマを購入する人はステマに惑わされないようにしてください。

有料テーマの表示速度はどれも優秀、問題なのは運営

有料テーマはどれも記事表示速度は最適化されており、デフォルトの状態では僅差です。

問題となるのは運営していると遅くなってしまうことです。

よくある遅くなる原因をみていきましょう。

ブログが遅くなるよくある原因
  • 画像が最適化されていない
  • 不要なスクリプトをたくさん読み込んでいる
  • SNSの埋め込みを多用している
  • 広告を無駄にたくさん掲載している

これらがよくあるワードプレスを遅くさせる主な原因です。

画像の最適化はプラグインを使えば比較的簡単に改善できます。

不要なスクリプトもプラグインで回避できます。

問題なのは広告のスクリプトの処理です。

有料テーマによればこの処理が難しいい場合があります。

AFFINGER・SANGO・SWELLで比較してみると、広告表示の対策がしやすいのがSANGOです。

SWELLの場合、テーマの初期状態では速いし、SWELL独自の高速化機能がついていますが、場合によっては表示が非常に遅くなります。

SWELLはあらかじめ高速化機能があるWordPressテーマですが、ユーザーの使い方によっては遅くなってしまいます。

開発者である了さんの考えを参考まで引用掲載させていただきます。

SWELLのフォーラムにて、PageSpeed Insightsのスコアを気にしている方に対して「こだわるなら専門家に頼んでください」とよく返答していますが、 「広告を普通に貼りまくってSWELLやプラグインの機能もふんだんに使ってるのに速度にはこだわりたい」という人が多いので、そういう返答になります。

了・SWELL開発者

SWELLはあらかじめ高速化の機能があるため、下手に遅延系プラグインを導入しても狙った効果が出ない場合があります。

》SWELL 評価レビュー SANGO・AFFINGERと比較|微妙な理由とデメリット

SANGOの表示速度を最適化した結果

わーぷれ
わーぷれ

SANGOの表示速度をチェックするにゃ。

SANGOを使っている当ブログの表示速度をチェックしました。

爆速とまではいきませんでしたが、なかなかのハイスコアが出ています。

  • スマホ 89
  • PC 99
  • スマホ 82
  • PC 99

高速表示対策にPHPを少しカスタマイズしたりしているので中級者向けの対策です。

プラグインでもある程度高速化ができるので、初心者の人でもSANGOはオススメです。

Google 公式チェックツール

表示速度はGoogleのチェックツールで、URLを入力すれば誰でもどんなページでも表示速度を検証できます。

ライバルサイトや参考にしているブロガーさんのブログの表示速度をチェックしてみましょう。

》PageSpeed Insights

memo

「有料テーマにしたら表示速度が速くなった」は、主観的な感想やステマが多いので自分でチェックしよう。

表示速度を最適化するには、プラグインや遅延読み込み処理を自分でやる必要があります。

遅延読み込み処理が標準装備のテーマでも、さらに速くする方法はあります。

わーぷれ
わーぷれ

我輩は、自分で記事を書いたらいつも表示速度もチェックして出来るだけ高速表示できるようになりました。

クオリティキープも大事ですにゃ。

表示速度が速いに越したことはないです。

WordPress 高速化WordPressを高速化|表示速度を100点に近づける6つの対策

WordPressテーマはブロックエディタ(グーテンベルク)完全対応を選ぼう

わーぷれ
わーぷれ

これからWordPressをはじめる人はブロックエディタで書くようにしましょう。

過去にクラシックエディタで書いていた人は、これからはブロックエディタで書くようにしましょう。

2018年以降のWordPressは、それまでの編集ページをクラシックエディタからブロックエディタ (グーテンベルク)に大幅にアップデートしました。

ブロックエディタのメリット

  • WordPress記事が感覚的にサクサク書ける
  • 装飾・カスタムの選択がみやすくなった
  • ブロック(文章)の入れ替えがワンタッチでできる
  • よく使うブロックを保存して簡単に呼ぶ出すことができる(ブロックの再利用)
わーぷれ
わーぷれ

ブロックエディタは、記事がサクサク書けるだけじゃなく、今まで一部の有料テーマしか使えなかった「よく使うパターンを保存して使い回す」という機能が標準装備されました。

グーテンベルクのブロックの再利用を使えば、アフィリエイトリンクも1箇所だけ修正すればすべての記事に反映されるようになったにゃ。

有料テーマの中では、ブロックエディタ対応が遅れているものもあります。

ブロックエディタ対応・進捗
  1. SWELL リリース当時からブロックエディタに完全対応
  2. JIN ブロックエディタの対応が遅い・マニュアルが不十分
  3. SANGO ブロックエディタに完全対応(2021年4月)
  4. AFFINGER ブロックエディタに一部対応(AFFINGER6β)

わーぷれ
わーぷれ

人気のWordPress有料テーマをチェックした中で、JINのブロックエディタ対応が中途半端だったので、この時点で候補からは除外。

SWELLははじめからブロックエディタに対応しているので、2020年頃に他のテーマからSWELLユーザーに乗り換えるブロガーが増えたようです。

SANGOとAFFINGERは2021年に本格的にブロックエディタ対応をはじめました。

ブロックエディタ対応の有料テーマを比較検討しているタイミングでSANGOが完全対応したので購入を決めました。

SANGOかJINで迷っている人はこちらの記事が参考になります。

【安い・おすすめ】人気WordPress有料テーマ SWELL・AFFINGER・SANGO 料金・価格比較

わーぷれ
わーぷれ

なんだかんだいっても最終的に価格で迷うにゃ。

有料テーマを買ったのに上手く使いこなせなかったら無駄になるにゃ。

有料テーマ価格(税込)
SANGO11,000円(ConoHaで9,900円)
JIN14,800円(ConoHaで14,250円)
AFFINGER14,800円
SWELL17,600円

SANGOならレンタルサーバー込みでも年間2万円ぐらいの予算でブログをスタートすることができます。

SWELLの場合はサーバー代金を合わせると28,000円近くなります。

この差は大きいですね。

SWELLをうまく使いこなしているのは、結局初心者ブロガーではなくベテランブロガーでした。

(誰なの?というのはここでは文字数が足りないので割愛させていただきます)

表示速度が速くておしゃれなブログを初心者が作るのはむずかしいのかなと思いました。

重箱の隅をつつくようですが、ブログの表示速度のチェックをしてみても「表示速度が本当に速いブログがない」という点でも気になります。

なぜか重くて冷たい印象のデザインが多いです。

デザインで重要なのは色使いです。

色使い次第で注目をひいたり購入意欲が湧いたりします。

わーぷれ
わーぷれ

実は私はフリーランスでデザインをはじめて20年以上になります。

その目で見ても色バランスの違和感や訴求力がある色なのかどうかは判断できます。

ブログの配色ブログの配色は心理学で考えると悩まない|カラーコード付き

SWELLは購入に迷う点が多い・ステマ問題

  1. ベースカラーが暗いので購入を迷った
  2. SWELLユーザーのブログ表示速度が遅かった
  3. 機能は確かに豊富だが価格面で迷った
  4. SWELLには特典がついていないので購入先を迷った
  5. SWELLのユーザーレビューにステマが多すぎる

SWELLの購入を検討した際にこの5つのポイントですごく迷いました。

「よし購入しよう!」っていうあと人押しがないんですよね。

レビューにステマがお多いのも嫌気がさしてしまいました。

SWELLのデモページをチェックしてもモヤッとしたカラーバランスなんですよね。

SWELLのデモページ

クールなデザインかもしれませんが重苦しい感じがします。

下手すると一瞬で読者が離脱するようなカラーバランスなんです。

ブログ初心者がカラーバランスを知らずにブログを作っちゃうので、モヤッとしたデザインのブログが多いのかなと思います。

「ブロックエディタが書きやすい」という口コミはよく見かけるけど、AFFINGERもブロックエディタに対応して書きやすくなっていたので、書きやすいだけでは購入動機にはなりませんでした。

「SWELLの表示速度が速い」という口コミレビューもよく目にしますが、しっかり調査したところ非常に遅いブログが多いことがわかりました。

いわゆるステマ記事が多いのに少しうんざりしました。

SWELLはアフィリエイト報酬が発生しますから、よいレビュー記事を見つけたらその人のブログから購入しようと思いました。

でも「とにかくいいい」というようなステマ感が抜けない記事が多いし、「表示速度が速い」とレビューしているブログの速度をチェックしてみると激重のレッドスコア(ひどいブログは20以下)かったので、ここでも離脱してしまいました。

せっかく高いお金を出して買うのに遅いWordPressテーマだとどんなに見た目がキレイでもSEOで不利になります。

収益ブログを運営したい人は気をつけたいところです。

SWELLが向いている人
  • 有料テーマ乗り換えプラグインを使って楽にテーマを乗り換えたい人
  • 表示速度をあまり気にしない人
  • シンプルなブログにしたい人
SWELLテーマ 比較SWELL 評価レビュー SANGO・AFFINGERと比較|デメリットと微妙な理由

SANGOの特徴 アドセンス向き(アフィリエイトサイトも可能)

SANGOの特徴「使った途端にシンプルで親近感が湧くブログ

SANGOのトップページ

SANGOがブロックエディタに完全対応した今なら、ブログ初心者さんはSANGOがおすすめです。

SANGOの親近感がわくポップで軽い色使いは見ていて疲れません。

何ページも見てもらうようなアドセンスブログやマニュアル系ブログに向いています。

スマホ表示では回遊率を上げるナビゲーションも標準で実装されています。

わーぷれ
わーぷれ

これからブログをはじめる人目線で考えてもSANGOがいいだろうと思い、SANGOを購入しました。

洗練されたデザインと機能という意味でも、SANGOは一番と言ってもいいです。

SANGOテーマ メリット・デメリットWordPressテーマSANGOの評判 デメリットとメリット【人気有料テーマ最安値】

ブロックエディタに完全対応したSANGOの編集画面

SANGO 記事編集画面
SANGO 記事編集画面

表現に困らない豊富なSANGOブロックですいすい記事が書ける。

ショートコードを駆使して書いていたクラシックエディタと比較すると飛躍的に書きやすくなりました。

表示速度も実用レベルのスコアは出ています。

SANGOテーマ Gutenbergの使い方|ブロックエディタ機能のサンプル

SANGOの特徴
  1. グーテンベルクに完全対応して書きやすくなった
  2. 表示速度を計測比較したらもっとも速かった
  3. 初心者でもデザインが崩れにくい
  4. 親しみやすい心地よいカラーとレイアウト
  5. 価格がもっとも安いWordPress有料テーマ

SANGOに向いている人
  • ブログ費用をできるだけ抑えたいけど、機能が十分でアクセスアップが期待できるWordPressテーマを選びたい人
  • かわいい親近感のあるブログにしたい人

》SANGOの価格・特徴|レンタルサーバーConoHa WING

AFFINGERの特徴 アフィリエイト向き

AFFINGERのトップページ

AFFINGERが収益化に向いているのは、機能面以外ではベースカラーの設定にあります。

多少ダサくてもハッキリした色使いなので、初心者でも収益化が期待できます。

AFFINGERの装飾のベースカラー

セールスやデザインではカラーバランスが非常に大事です。

例えばAFFINGERといえば「赤」や「ライオン」を思い出す人も多いはずです。

AFFINGERのページを確認してみましょう。

》AFFINGER 公式ページ

AFFINGERは有料テーマのロングセラーなのでユーザーが多いです。

AFFINGERは紹介者の特典付きで購入できるため、良い特典を選べばノウハウ教材付きで購入できるので、コスパは非常によいです。

私自身、アフィリエイトブログではAFFINGERをメインに使っており、アフィリエイトの累計収益は8桁超えています。

AFFINGER6レビュー 使った感想やAFFINGER5との違い

SANGOのデメリットは?

中の人
中の人

SANGOは、WordPress有料テーマの中でもブロックエディタ完全対応で、親近感が湧くデザインなのが特徴です。

ブログを読んでいても居心地がいいブログデザインと色になっています。

ではデメリットは?

SANGOのデメリットは、機能をフル活用しようとすると、少しCSSやPHPの知識が必要な点です。

とはいえ、SANGO公式のカスタマイズガイドを見てコピペする程度です。

カスタマイズしなくても標準でかわいい親近感のあるブログデザインが出来上がります。

「SANGOカスタマイズガイド」を読めば、WordPressブログ設計の参考にもなります。

まとめ WordPress有料テーマを選ぶコツ・ポイント

いろいろとWordPress有料テーマを選ぶコツ・ポイントを解説しました。

参考になりましたでしょうか。

もう一度ポイントをまとめます。

  1. SEOに強い(内部SEO対策)
  2. 表示速度が速い
  3. ブロックエディタ(グーテンベルク)完全対応で使いやすい
  4. 価格
  5. デザインの良さや好み

ブロガーとして収益化したいのか?アフィリエイターとして速く収益化をしたいのか?で分けて考えるといいです。

まずはひとつのテーマを購入してある程度ブログ収益化ができれば、その後に他の有料テーマを購入すると良いでしょう。

わーぷれ
わーぷれ

アドセンス広告がキャッシュポイントのブログを作りたい人は「SANGO」がおすすめですにゃ。

アドセンス広告で収益化するには多くのPV数が必要です。

そのためには1ユーザーあたりのセッション数がポイントです。

1人のユーザーが数ページ読んでくれるとPV数は跳ね上がります。

ひとつのブログ記事から他の記事も読んでもらえると、他の記事も検索結果の評価が上がります。

総合的にSEOに強く多くのPVを集めることができます。

わーぷれ
わーぷれ

アフィリエイト広告がキャッシュポイントのブログを作りたい人は「AFFINGER」がおすすめですにゃ。

アフィリエイトに必要なのは刺さるような販売力です。

読みたくなる購入したくなる色使いが必要です。

AFFINGERならデフォルトの色使いが販売力があるデザインになっています。

アフィリエイト初心者向けに紹介者独自の特典もついているので、アフィリエイトの知識も得ることができます。

》AFFINGER 公式ページ

》AFFINGER 特典付き購入方法

わーぷれ
わーぷれ

万人ウケするデザインは「かわいらしさ」です。

親近感で選ぶのがおすすめですにゃ。

SANGOテーマのダウンロード・購入方法

WordPressの有料テーマ「SANGO」は、公式サイトから購入する方法と、レンタルサーバーConoHa WINGのオプションとして購入する方法の2種類があります。

SANGO公式サイトConoHa WING
11,000円(税込)9,900円(税込)1,100円お得
「BOOTH」pixiv IDが必要ConoHa WINGで割引購入
  • サーバーと独自ドメインがセットで利用できる
  • 独自ドメイン が2つ、永年無料
  • 初期費用無料
  • プランはベーシックがオススメ(SSD300GB・転送量目安27.0TB/月・ドメイン無制限・データベース無制限)
  • 最低3ヶ月プランから(月額1210円・税込)
  • ベーシック1年プランは月額931円(税込)
  • 申し込み月は無料(つまり初月に契約するとお得)
  • 人気の有料テーマが割引で買える SANGOは9,900円(税込)1,100円お得
わーぷれ
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レンタルサーバーを利用するならConoHa WINGがおすすめです。

》SANGOの価格・特徴|レンタルサーバーConoHa WING

タイプで選ぶWordPressテーマ

心地よさを追求したデザインのWordPressテーマ

「稼ぐ」に特化したWordPressテーマ