【2021年】人気WordPress 無料・有料テーマ比較

SANGOテーマ Gutenbergの使い方|ブロックエディタ機能のサンプル

SANGOブロックの装飾のサンプルを作りました。

SANGOにどんなデザインのブロックがあるのか確かめたい人に役立つと思います。

SANGOのブロック装飾を全て使う必要はありません。

全ての装飾を乱用すると非常に読みにくいブログ記事になってしまいます。

装飾の中からお気に入りのいくつかの装飾に絞ってシンプルな構成にすると、読みやすいブログ記事に仕上がります。

SANGOテーマの使い方 ブロックエディタ機能のサンプル

このページではSANGOのブロックエディタの装飾のデモページです。

装飾は多用せずに、1つのブログでは統一した方がよいでしょう。

SANGOのブロックエディタ 記事編集画面

SANGO 記事編集画面
SANGO 記事編集画面

直感的に選択できる「SANGOブロック」は、ブログ記事のさまざまな装飾に対応しています。

非常に使いやすくなっています。

SANGOテーマ メリット・デメリットWordPressテーマSANGOの評判|初心者が使いやすい有料テーマ

SANGOでよく使う装飾

  1. 見出し
  2. マーカー機能
  3. 吹き出し機能
  4. タイトル付きボックス
  5. シンプルなリスト
  6. リンクボタン

見出し見本

見出し見本2

見出し見本3

見出し見本4

見出し見本5

見出し見本6

吹き出し見本

わーぷれ
わーぷれ

こんにちは!

吹き出し見本です。

わーぷれ
わーぷれ

こんにちは!

吹き出し見本です。

わーぷれ
わーぷれ

こんにちは!

吹き出し見本です。

SANGOタイトル付きボックス

タイトル

ここにテキストを入れます。

  • リストで入れることもできます
  • タイトル付きボックスの見本です
タイトル

ここにテキストを入れます。

  • リストで入れることもできます
  • タイトル付きボックスの見本です
タイトル

ここにテキストを入れます。

  • リストで入れることもできます
  • タイトル付きボックスの見本です
タイトル

ここにテキストを入れます。

ここにテキストを入れます。

  • リストで入れることもできます
  • タイトル付きボックスの見本です
タイトル
  • リストで入れることもできます
  • タイトル付きボックスの見本です
タイトル
  • リストで入れることもできます
  • タイトル付きボックスの見本です

ステップレベル見本

ステップラベル見本

見本です。

ステップラベル見本2

見本です。

ステップラベル見本3

見本です。

アコーディオン見本

こちらが隠れています。

SANGO記事一覧

右サイドのブロックエディタから、3つのタイプとカテゴリやタグを選択できます。

安い WordPressテーマ 安いWordPressテーマは絶対おすすめできない理由 初心者は有料テーマよりCocoonテーマがおすすめ? ConoHaサーバー デメリット・障害 コノハウィングの確実に解約できる手順をていねいに解説 【月3万円稼ぐ】SANGOテーマを使ってを収益ブログを作った方法 SANGOテーマのおすすめの使い方|ブログジャンルの選び方 SANGOテーマの非公式カスタマイズガイド・使い方まとめ

メッセージ見本

メモ

メモメッセージ見本です。

アイデア

アイデアメッセージ見本です。

注意

注意メッセージ見本です。

SANGOボックス見本

ボックスの装飾が24種類

SANGOボックス見本です。

SANGOボックス見本です。

SANGOボックス見本です。

SANGOボックス見本です。

SANGOボックス見本です。

SANOGOボタン見本

ごんたん装飾が18種類

ボタン

ボタン

ボタン

ボタン

ボタン

SANGO参照リンク

URLを入力すると自動でリンク先のカードを作成してくれます。

SANGOレビューボックス

評価をつけるときに便利です。

SANGOテーマ 評価
総合
 (5)
装飾
 (3.5)
使いやすさ
 (4)
デザイン
 (5)

SANGOタブ見本

  1. リスト
  2. リスト
  3. リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト

SANGOカード

右サイドのブロックエディタから「記事タイトルや内容から検索」の機能を使うと、さくさくとリンク候補が出てきて選択することができます。

WordPressとは?費用や料金・無料で使う方法 WordPressとは?費用や料金・無料で使う方法 WordPressとは?費用や料金・無料で使う方法

SANGO線 見本



SANOGOリストボックス

リストボックスの装飾が12種類

  1. リスト
  2. リスト
  3. リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト
  • リスト

SANGOコード

コードの記述ができるなんてSANGOらしいですね。

HTML
<p>テストです</p>
<br />

SANGO FAQブロック

レビュー記事でよく使う「Q&A」が使えます。

質問
回答

SANGOヒーロースタイル

わーぷれ

猫の手も借りたいときは

わーぷれ

猫の手も借りたいときは

SANGO条件ブロック

パソコンだけに表示

スライダーブロック

SANGOのスライダーブロックです。

サクサク画像を見せることができて便利。

設定するのも簡単でした。

ブログの配色ブログの配色は心理学で考えると悩まない|カラーコード付き

SANGOテーマのダウンロード・購入方法

WordPressの有料テーマ「SANGO」は、公式サイトから購入する方法と、レンタルサーバーConoHa WINGのオプションとして購入する方法の2種類があります。

SANGO公式サイトConoHa WING
11,000円(税込)9,900円(税込)1,100円お得
「BOOTH」pixiv IDが必要ConoHa WINGで割引購入
  • サーバーと独自ドメインがセットで利用できる
  • 独自ドメイン が2つ、永年無料
  • 初期費用無料
  • プランはベーシックがオススメ(SSD300GB・転送量目安27.0TB/月・ドメイン無制限・データベース無制限)
  • 最低3ヶ月プランから(月額1210円・税込)
  • ベーシック1年プランは月額931円(税込)
  • 申し込み月は無料(つまり初月に契約するとお得)
  • 人気の有料テーマが割引で買える SANGOは9,900円(税込)1,100円お得
わーぷれ
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レンタルサーバーを利用するならConoHa WINGがおすすめです。

》SANGOの価格・特徴|レンタルサーバーConoHa WING

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