【2021年】人気WordPress 無料・有料テーマ比較

安いWordPressテーマは絶対おすすめできない理由

安い WordPressテーマ

  • ワードプレスの有料テーマの安いのはおすすめ?
  • 安い有料テーマのデメリットを知りたい
  • コノハウィングで購入できるワードプレス有料テーマについて知りたい

こんな人はこの記事を参考にしてください。

安いWordPressテーマは絶対やめておきたいその理由とは?

まず安くて人気の有料テーマをピックアップします。

  • STORK19
  • スワロー
  • ハミングバード
  • アルバトロス
  • SANGO
テーマ名税込価格ブロックエディタ対応複数サイト使用評価
STORK1911,000円×
スワロー9,900円×××
ハミングバード7,980円×××
アルバトロス7,980円×××
SANGO11,000円

SANGO以外の有料テーマは全てOPEN CAGEという会社が開発・販売を行なっており、1回の購入で1つのサイトにしか利用できません。

※1. テーマ内のPHPファイルはGPLライセンスです。画像やCSSファイル、JavaScriptファイルは独自ライセンスとなりますので、それらをコピーして別サイトとしてご利用いただくことはできません。

ご利用規約|OPEN CAGE

どういうことかというと、PHP部分は使い回し可能だけど、JavaScriptが独自で開発したものだから勝手に複数サイトで使うのはダメってことなんです。

さらにブロックエディタに対応しているのは「STORK19」のみ。

ブロックエディタ対応の最新型テーマはSTORK19に統合した形になります。

OPEN CAGEは早くから有料テーマを開発・販売していたので、2015頃のブロガーにはダントツの人気を誇る WordPressテーマでした。

ブログらしいすっきりとした洗練されたデザインが特徴です。

アフィリエイトを行わない一般的なブログを書くなら今でも最適と言われています。

1ドメインでブログ運営を考えているならSTORK19を購入するのもありかと思います。

》STORK19の公式デモサイト・詳細
MEMO

収益を拡大したい人、複数ドメイン運用して違うタイプのブログを運営したい人は、複数のサイトで使えるテーマを選びましょう

複数サイトで使えるワードプレステーマが必要な理由

ひとつのブログを書き続けて成功するよりも、複数のブログを運営して違うジャンルで攻めた方が成功は早いです。

1ジャンルで1年ブログを運営してみたけど結果が出なかったって感じで、失敗してから違うジャンルに挑戦していては成功はどんどん遅くなります。

複数のブログを運営してアクセスが集まったブログを育てる、収益化する。

特化ブログを10サイト作ってみてひとつも結果が出ないなんてことはレアケースです。

私自身、複数のジャンルに取り組んでみて、1〜3のブログで収益化に成功しています。

ブログの収益化についてはこちらの記事を参考にしてください。

網羅的に説明しています。

一つの成功ブログを生み出すことができたら、その成功法則でまたブログを増やして収益を増やすことも可能です。

そのためには、複数のブログで使える有料テーマは必須といえます。

デザインがよく安いWordPressテーマはSANGO

SANGOテーマなら1万円以内で有料テーマを購入することができます。

デザインや機能もよく、カスタマイズも自由にできます。

当ブログもSANGOテーマを使用しています。

SANGOはConoHa WINGサーバーを使うと9,900円で購入できます。

STORK19よりも安く購入できます。

SANGOテーマ メリット・デメリットWordPressテーマSANGOの評判|初心者が使いやすい有料テーマ

ConoHa WINGで安く購入できるワードプレス有料テーマ

  • Cocoon 無料
  • SANGO 11,000円→99,000円(11,000円お得)
  • JIN 14,800円→14,250円(550円お得)
  • THE SONIC 8,580円 / 年→6,578円 / 年(年間2,002円お得)

※THE SONICは継続課金制になっています。

コノハウイングサーバーを使うと有料テーマを安く購入することができます。

あらかじめコノハサーバーに設定されているので、購入すればワンクリックでブログにインストールすることができます。

おまけに永年無料独自ドメインを2つ取得することができる

ConoHa WINGはコントロールパネルも使いやすく、初心者はぜひ使っておきたいレンタルサーバーなのです。

ConoHaサーバーの料金 WINGパックと通常プランの違い

まとめ 安いWordPressテーマは絶対おすすめできない理由

  • 安い WordPressテーマは複数使い回しできないものがある
  • ブロックエディタに対応していないものがある
  • ブログ収益を作るには複数ブログの運営は必須なので複数サイトに使える有料テーマの方がおすすめ

以上、安いWordPressテーマは絶対おすすめできない理由を説明しました。

SANGOテーマは複数ブログに使用でき、価格も安く機能面も充実しています。

はじめて WordPress有料テーマを購入するなら、SANGOテーマを買っておけば失敗はしません。

SANGOテーマのダウンロード・購入方法

WordPressの有料テーマ「SANGO」は、公式サイトから購入する方法と、レンタルサーバーConoHa WINGのオプションとして購入する方法の2種類があります。

SANGO公式サイトConoHa WING
11,000円(税込)9,900円(税込)1,100円お得
「BOOTH」pixiv IDが必要ConoHa WINGで割引購入
  • サーバーと独自ドメインがセットで利用できる
  • 独自ドメイン が2つ、永年無料
  • 初期費用無料
  • プランはベーシックがオススメ(SSD300GB・転送量目安27.0TB/月・ドメイン無制限・データベース無制限)
  • 最低3ヶ月プランから(月額1210円・税込)
  • ベーシック1年プランは月額931円(税込)
  • 申し込み月は無料(つまり初月に契約するとお得)
  • 人気の有料テーマが割引で買える SANGOは9,900円(税込)1,100円お得
わーぷれ
わーぷれ

レンタルサーバーを利用するならConoHa WINGがおすすめです。

》SANGOの価格・特徴|レンタルサーバーConoHa WING

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